ビバ   ハイラックス        BY タイヤショップ瀬田芝山
ハイラックス  

    2インチアップコイル
ランチョRS9000
ラテラルロット
50ミリオーバーフェンダー
ホイル ラグナDフォース 8J−15
タイヤ BFG AT 31×10,5R15
 
2インチアップコイル
RS9000・ラテラルロット
スタビリンク・アールズブレーキ
ホイル 8J−16
タイヤ BS693 265/75R16
 


2インチアップが一番、多いですねえ。

2"インチアップ仕様はこんな感じ。

横から見た2”インチアップ仕様はこんな感じ。

マフラーはアイバワークス製でこんな感じ。
GTマスターのコイルです

後ろから見た感じはこんな感じ。

2”インチアップ タイヤ265/75R16
ホイル8J-16

リアの風景はこんな感じです。ランチョ&2”コイル&ラテラルロット&ロングブレーキホース。

130サーフ2”インチアップの作業風景。今回は、コイルとショックの交換になります。

出来上がりはこんな感じ、タイヤは265/75R16
ホイルは8J−16になります。

185サーフのプロコンプKIT組込の風景。
              

作業内容は、ほとんど実物代のプラモデル状態です
しかし特殊工具と特殊加工が必要なので、決して素人の方は自分でやらないほうがいいと思います。

前から見た作業風景。は、こんなかんじ。

ずずずーと、アップ。

10"インチアップ タイヤTSL/SX38,5-14,5R16,5

横から見た感じ。

後ろから見た作業風景。

3インチアップコイル・ラテラル
強化トーションバー
JAOSガードバー・
アールズブレーキホース
4インチボデイリフト
テンションロット
ホイル Dフォース 9J−15
タイヤ BFG AT 35×12,5R15
6インチダウンKIT
RS9000
ホイル 8J−15
タイヤ BFG 255/60R15

足回り3インチアップ
ラバフェンダー・
4インチサブフレームボデイリフト
テンションロット 4本
ホイル Dフォース9,75J−16,5
タイヤ スワンパー/SX36‐1
2,5-16,5


Wキャブの7”インチアップ仕様
タイヤ33×14.5−15バハベル
アルミ10J-15
プロコンプKIT&いろいろで7”インチアップぐらい



タイヤを最近、ボガーに換えました

8インチサブフレームボデイリフト
3インチアップコイル
ランチョRS9000・ラテラルロット
強化トーションバー・
アールズブレーキホース
ラバフェンダ・
ホイル コンボプロ 9,75J−16,5
タイヤ ボガー 35−16−16,5


         
 

サイドフレームもサブフレーム化。

タイヤは38,5−14,5−16,5
のスワンパーTSL/SX
になりました。

フロントブロックサブフレーム化をしました、製作風景はこんな感じ。

出来上がりはこんな感じ、フロントのボデイのクラック対策はこれでOKです。
3インチダウンコイル  
ランチョRS9000
タイヤ255/50R17 ヨコハマ
ホイルデイアフィールド7J−17
フロント・サイド・リア エアロ仕様
マフラー エルフォード製  


かっこいいローダウンもOKデス 
4インチボデイリフト&3インチコイル
ランチョRS9000&ラテラルロット
タイヤ スワンパー36・12.5−16.5
ホイル ビックハーフ9,75J-16,5
ラバフェン
  

2インチアップのよくある作業前風景

コイル&ショックを組み込み
ブレーキホースを加工する。 
出来上がりは、こんな風になります。

 チョコッとあげるだけでも、サーフ特有の尻下がりのイメージは変わり、カッコよくなります。ここまででだいたい、2.3日で出来ます
。   

3インチコイル&6インチボデイリフト
バハベル35×14.5−16.5
ビックハーフ9.75J−16.5
  

 4インチコイル&4インチボデイリフト
スワンパーTSLSX36×12.5−16.5
W出しマフラー 

6インチアップ
BFG AT35×12.5R16.5
 

4インチダウンコイル&いろいろ・・・


 Wキャブもリフトアップできます。ボデイリフトと足回りで7”インチアップ
タイヤはBFG AT35*12,5R15です。

 プロコンプkit組み込みの風景
足回りで7”インチほどあがります
タイヤは36"インチのスワンパー
 4”インチボデイリフト&足で2”アップ仕様
タイヤは33*12,5R15
ホイルは8J-15 
     


185サーフの2”インチアップ
タイヤは265/70R16
ホイルは8j−16
   

185サーフ2”インチボデイリフト作業風景編。足回りは2”インチなんで合計4”インチアップ仕様
タイヤは285/75R16がラクラクはけます。だいたい作業は2,3日で出来ます。  

4”インチアップの出来上がりはこんな感じ、キノコのエアクリーナーもつけてトルクアップしました。

185サーフのタイヤ&ホイル交換の写真 ビックハーフ8J-16&ダンロップAT-2 265/70R16

185サーフの強化ドライブシャフトブーツの交換風景。ん・・これって、分解整備にあたるのか?ロアアームのナックル付近までばらします。けっこう大変。

出来上がりはこんな感じ。2”インチアップですとたまにブーツが破けますのでこれで対策はOKですね。130系ですとマニュアルハブなんかがあったりしていいんですけど、185系はなかったんかなあ〜。
おまけのコオ〜ナー

185サーフフロントの2”インチUPの作業風景まずはショックとコイルをばらします。うえのマウントは再利用です。

ランチョの9761Jと2”アップコイルを組み込みます、簡単に出来んのとやりにくいんがあります。

リアのホーシングのセンターブレーキホースがッツパッちゃうんでロングタイプのブレーキホースと交換します、ついでにブレーキエア抜きの際DOT4のオイルにも交換ですね。


リアバンパーのとこに、もぐらくんのシールを貼って出来上がり、このあと試し乗り&あし廻りの調整&洗車をおまけにサービスで、出来上がりですよん。

3"インチアップ&285/75R16MTの写真

130サーフ修理の風景


2”インチアップ仕様はこんな感じ
265/70R16&ビックハーフ 8J-16

 以上、2インチアップから10インチアップのハイラックスのアルバムの一部です、いかがでした? 改造以外でも、色々なところのオイル交換や、マフラーやエアクリーナの交換などもやっていますので、お気軽にご相談ください。



 
最近よくある、問い合わせでは。ブレーキ廻りの質問をよく聞きまして、消耗部品だけど、ただ単に交換をすればいいのではなく、いわゆるブレーキオイルも高熱と水分を含み劣化してきますので、キャリパーシリンダーなどにサビが発生し液漏れや、シール類への傷つき、ピストンの固着などの、原因となる話がよくあります。当店では、1台1台時間をかけて、見極め作業をしておりますので、お客様には待ち時間を少しいただいております。
 

   
 あと、当店でのボディリフトは最近ではすべての車に、最新のノウハウを利用しました、サブフレーム式を採用しております。4インチ以上のリフト量では、高速走行時の安定性、クロカン走行時のボデイ面に対するクラック対策としては非常に有効な方法として多くのお客様より、高い評価をいただいております。価格的にも、お求めやすい、内容となっておりますので、お気軽にお問い合わせください。  




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